パチンコの注意事項

ヤメ時を見極めること!

閉店ギリギリくらいまで、回りの良いパチンコ台は打っていたいけど、これって本当にいいのかな?答えはもちろんNO!なんだよね。でも、これって勝つために必要な条件である「回りの良いパチンコ台を出来るだけ回そう」に矛盾するような気がするよね。

しかーし、例えばだけど、確変状態で閉店になっちゃったとしてみようね、そうするとこの場合は、理論上あと何連荘かするはずなんだ。だとすると、数千発(だいたい約1〜2 万円)程度取り逃してしまったり、取りきれないことになるんだ。だから理論上でいうと、マイナスになることを繰り返してしまうってこと。これを繰り返してしまうと、いずれマイナスに収束してしまうのはいうまでもないことだよね。

結論としては、せいぜい1時間程度前になったら、やめるよう心掛けをしたほうがいいと思うよ。でも、1番やっちゃいけないことは、確変とか時短を最後まで取り切れないで終了しちゃうってことなんだね。

自制心

たぶん、通常みんなが言っているギャンブルの世界で一番重要なポイントは、この“自制心”かもしれないね。自分を抑えられるかどうか、これが勝ち組への1番の近道といってもいいくらいじゃないかな。例えばだけど、釘読みとか台の知識などがすごくて、完璧にパチンコと言うものをマスターしていたとしても、もし自制心がなかったとしたら、、、たぶんその人は、結果負けてしまっていることになるんだ。

それは何でなの?っていうと、自制心のない人間というのは、最終的に釘の良し悪しに関係なく打ってしまうからなんだよね。たとえ、それが悪いとわかっているのにだよ!?これはけっこう当てはまるって人が多いんじゃないかな?って思うんだ。もしも駄目ならあっさりあきらめて切り上げられるようになると良いね!

あんまり自制心がない人だと、いくらパチンコやギャンブルの知識があったとしても、絶対勝ち組にはなれることはないんだ。自制心があってこそ、初めて知識が活きてくるんだよね。まずは知識をつけるというより以前に自分の精神を鍛えることが大事なんだ。ここはすっごく重要なポイントなので、覚えておいてね!とにかくダメなら引いてみることだよ!例え新台だったとしても微妙な時やなんとな〜くで打つのはやめるようにしようね。

打つにも打たないにも必ず根拠を打つときには必ず根拠を持つ!

もしも、勝ちたいのならば何でこの台を打ったのか?と聞かれた時にに答えられなくてはいけないと思うんだ。もちろん、さっきも言ったようになんとな〜くとか、打ってみたかったからなんていうのはNG。これでは、パチンコ初心者と何も変わりは無いもんね。逆に辞める時にだって理由が必要になるんだよ。特に何もないのに打つのに飽きちゃったとか、全然当たらないから暇だという理由だとNGなんだ。

それに、打ち始めた理由と、やめる時の理由は一致しなければいけない。たとえば回りそうだったからといった理由で始めたならば、「実際、全然回らなかった」という根拠の元で止めるのが正しい理由になる。とにかく、まずは打つ前に自分に問いかけてみることなんだね。日頃からこのことをちょっと頭に入れて意識しながらやるだけでも、収支にだいぶ影響してくるよ。

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2017/5/18 更新